アパレル・雑貨・販売店|会津の南向き棚田米こしひかり 

【無料の企業PR広告】
■該当件数4件 | <前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 次へ>

会津の南向き棚田米こしひかり 


山の斜面や谷間の段々田んぼで、傾斜のある田んぼのことを「棚田」といいます。以前は棚田に大型のコンバインが入らなかったことや、乾燥設備が整っていなかった事などから、天日干し(ほにとり)といわれる自然乾燥でお米を育てていました。自然に生じる昼夜の温度差で光合成と休息を繰り返すため、機械で乾燥するより断然美味しいお米になるのです。会津のお米はそんな棚田で成長してきた棚田米です。福島県耶麻郡磐梯町赤枝で出来る会津こしひかりは南向き棚田で、太陽をたっぷり浴びて光合成したおいしいお米です。
(現在は、圃場整備によりコンバインの導入が可能となりました。機械乾燥については、極力天日干しに近い乾燥条件にて実施しています。)